皆さんは「老い」について、
どう考えていますか?
仕方ない、避け得ない、
平等に訪れる、良いも悪いも、
色々な考えがあると思いますが、
今回僕が読み始めた本は、
そんな「老い」をテーマに研究をしている人の本です。
癌と言われれば、
今でも致死率の高い病気だと認識されますが、
この癌の分野でも著しい進歩はなされているようで、
もはや「根絶は不可能」と言う専門家はほとんど居ないそうで、
共通認識としては「時間の問題」というレベルまで来ているそうです。
これと同じような事が、
どうやら「老い」の世界でも起きているそうで、
中々日本で普通に暮らしていると知り得ない話ではあると思います。
まだ十分の一程読んだだけですが、
また読んだことをブログに書いていきますね♪
